top of page
瓦
洗濯もの
ナチュラル ベンチ
ナチュラル 野草

自分のすまい。自分らしさ。

家をデザインすることは暮らしをデザインすること。

​東京都町田市から神奈川県相模原市に引っ越しをしてきました。小さな設計事務所です。
すまいの設計を通して、自分らしさをとりもどすお手伝いができればと思います。
どんな高価なものより、どんなCMでうたわれている家より、
自分に似合う家、がいちばん素敵な家。
​そでを通した時しっくりとくるシャツのように。
更新情報

2026/4/29水

「大切にしていること」「コラム」に

コラム「星野富弘さんの花の詩画展

​を掲載しました。

※申し訳ありません。ただ今、リンクがうまく働かないようなので、

もしよろしければ、ページ上部の「大切にしていること」から「コラム」のページへ入ってください。

2606 星野富弘展_チラシ 花拡大2.jpg

2026/3/15日

「大切にしていること」「コラム」に

​を掲載しました。

私たちのまちはもっと美しくなれる。

260315 ロンドン小.jpg
コンセプト1
​住まいはまず 居心地よくたのしくありたいと考えます。
現代のデザインの手法で、これらを​実現します。
ナチュラル ひなた

■居場所をつくる。

ここにすわって何をする?
誰と一緒に?どんなポーズで?
一人でゆっくり考えたいとき、
たのしくおしゃべりしたいとき。

■アクティビティを生み出す。

 

のぼってみたい。くぐってみたい。すぐに行きたい。遠回りしたい。上から見たり、下から見たり。せまいところ、ひろいところ。

明るいところ、暗いところ。

ナチュラル スキップフロア
のぞき窓から子どもが顔を出す

■境界線を大事にする。

ちょっとだけのぞく?
視界はさえぎる?
光は通す?
​ちゃんと考えないともったいない。

コンセプト2
また、エアコンや工業製品に頼りすぎなくとも家自体が快適であること、
直しながら形を変えながらも長く住み継いで行ける家をめざしています。
古くから日本ではぐくまれてきた手法 を取り入れて、​これを実現
したいと考えます。​
軒 庇 置き屋根

きちんと遮ること。

軒の出。置き屋根。庇。
夏の日差し、きちんと遮る。

■きちんと取り込むこと。

冬のひだまり、春のにおい、夏の涼風、きちんと取り込む。

庇
左官 色土
■呼吸する素材

無垢の木、土、紙。

吸って、吐いて。さわって、感じて。あたたかい、

柔らかい。

copyright © hinata design. All rights reserved.

bottom of page